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​検査の種類

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Begin Your
Journey To The Best health

これほどやみくもに人間ドックを受けている国は日本だけです。人間ドックを行っても、個々の検査数値の理解は深まらず、将来の疾病への危機感は生まれないため、検査前後で生活の変化は起こっていないのが現状です。

 

検査を行うだけでは健康にはならないのです。 ​健康を維持するため真に必要な検査と、的確なアセスメントをベースに、心身の課題を明確にしましょう。

当院は完全紹介制となりますが、本領域のみは紹介なしでの新規ご予約が可能です

Dr. Shotaro Michishita-

​主要血液検査に加え、骨格構造解析
体内組成検査を実施

New Approach

当院の検査は、人間ドックでは足りていない追加血液検査を行うだけにとどまりません。


身体の不調は、身体の構造の歪みからきている事も多く、当院との共同開発の骨格・体型構造解析を行い、メディカルカイロとの組み合わせで根本から調整を行います。


また体重、体脂肪率のみならず、筋肉量、骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝を検査し、生活習慣の詳細な問診内容と、海外の最新の論文知見を組み合わせることで、具体的な生活変容のサポートをいたします。

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血液検査

​血液検査

・血液スクリーニング検査
(血液一般、肝機能、血中脂質、腎機能、糖代謝、尿酸、膵機能、電解質、鉄分、重金属、炎症、ビタミンD) 

・ホモン

(性ホルモン、甲状腺ホルモン)

​・腫瘍マーカー

(男性: CEA, AFP, CA19-9, CYFRA, PSA)

(女性: CEA, AFP, CA19-9, CA125, CA15-3, SCC抗原)

 

・アレルギー(View39、IgE)

疾病・認知症予測(AIRS)

​体内組成検査

InBodyは1~1000kHz内の低周波数と高周波数の交流電流を使用することで、細胞内水分量・細胞外水分量・全身の体水分量をそれぞれ分けて測定します。 多周波数のインピーダンス測定は水分均衡の崩れている高齢者・疾患者などで正確な水分量や筋肉量が把握できるようにし、水分に関する新たな解釈も可能にしました。

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骨格構造検査(ibody)

・測定点数120万点と高密度
・約90秒で3Dの正確な自分を360度可視化
・クラウドでデータ管理

・赤外線及びセンサーにて身体構造・形状把握

測定結果は、運動効果の評価や体型シミュレーションなど経過の観察が出来るので、カウンセリングやボディメイクにおいて様々な場面で活用できます。体組成データ、3Dボディスキャナーから取得した体型データは、全てクラウドに保存され高度なセキュリティシステムを構築した上で、お客様のスマホからいつでも簡単にアクセスできます。

腸内細菌検査(シングラム)

次世代シーケンサーを用いた腸内細菌叢の解析結果から、被検者様の疾病リスクを推定した結果やリスクの高い疾病を予防・改善するための食品に関する情報などを網羅したレポートを作成し、医師による診断や予防・改善のための生活習慣指導等を強力にサポート致します。

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遺伝子検査(マイデンシ)

私たちの身体は、無数の遺伝子から成り立っており、私たちの健康や体質、病気のリスクなどに深く関係しています。

遺伝子検査サービスを使用することで、自身の遺伝子情報を知り、その知識をもとに最適な健康維持や増進の方法をご提案いたします。

  1. 個別の健康戦略: 一人一人の遺伝子は異なるため、健康のアプローチもその人に合わせてカスタマイズする必要があります。私たちの検査を通じて、あなたの身体に最適な食事や運動の方法を見つけることができます。

  2. 予防医学のステップ: 病気のリスクを事前に知ることで、適切な生活習慣や食事を採用し、そのリスクを低減することができます。

ホルター心電図

心臓の健康は、生活の質や健康寿命に大きく影響します。ホルター心電図は、日常生活の中での心臓の動きを24時間にわたって記録し、そのデータから異常なリズムや症状の原因を探ります。

  1.  通常の心電図ではキャッチできない、日常の動きの中での心臓の異常を明らかにします。

  2. 早期発見・早期対応: 知らないうちの不整脈や心臓の異常を早期に発見することで、適切な治療や生活習慣のアドバイスを受けることができます。

心電図上の聴診器
ひびの入ったコンクリート壁

​検査をご検討いただきたい方

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  • 自分の身体のことを詳しく理解したい方

  • 人間ドックを受けているが、今後どうしたら良いかわからない方

  • 本質的かつ健康的な予防医学を受けたい方

  • 10年後も元気に人生を謳歌したい方

現在の身体の状況を詳しく分析し、生活習慣に適切な変化を加えることで、薬を用いないで継続可能な健康を手に入れるサポートをします。

​担当医師について

代表医師. 道下 将太郎

2015年 東京慈恵会医科大学卒業
2017年 東京慈恵会医科大学大学病院勤務/脳神経外科医局所属
2019年 株式会社Re.habilitation創業
2017年 東京慈恵会医科大学大学病院
退局

2021年 AFRODE CLINIC監修

AFRODE CLINICは、経営者・著名人など日々の生活で心身ともに負荷がかかる人々に医療を軸とした薬に頼らない効率的な回復・予防医療を提供します。本領域が新たな医療の選択肢となり、一般の生活に根差していくことを目指します。

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料金

1

血液検査

スクリーニング検査

​アレルギー検査

​医師カウンセリング

20,000円

15,000円

​15,000円

2

体内組成検査・骨格構造検査

初回無料

次回以降15,000円

3

​検査結果レビュー

30分 20,000円

4

腸内・遺伝子・心電図検査

腸内細菌検査

遺伝子検査(FULL)

ミネラル検査

​心電図検査

​オリゴスキャン検査

​41,800円​

​39,800円

19,800円

21,800円

19,800円

健康増進対策

生活処方箋

メディカルカイロ

医療ダイエット

治療の流れ

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1 診察

保険診療のように型にはまった質問を数分で済ませるものではなく、それぞれのライフスタイルのなかから症状の原因を見つけていきます。

症状の分析、原因の特定に追加検査などが必要な場合は、追加検査を行います。

2  アセスメント(ご提案)

詳細な診察、検査を行うことで、その方々にベストな方針をご提案いたします。

3  治療

アセスメントを元に、生活処方箋、メディカルカイロ、点滴含めた様々な治療をご提供いたします。

具体的なプラン、数値などを共有し、一緒に症状に向き合い伴走していきます。

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高血圧
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脂質異常・肥満症

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糖尿病

  • 運動がもたらす降圧効果は降圧剤を不要とする(1-1)(1-2)

  • 収縮期血圧が143mm Hg以下では降圧薬の効果を期待しにくい(1-3)

  • 1日3gの減塩は降圧剤に匹敵する(1-4)

  • 過度な塩分制限は不要。ナトリウム摂取量が4,500mg、塩分量11.4gで死亡リスクが最も低い(1-5)

  • 座っている時間が長い人の死亡リスクは高い。一方で週合計4時間走ると死亡リスクを相殺できる(2-1)

  • 中等度から激しい運動を週〜40分程度行うと、ほとんど運動しない人と比べて死亡リスクが約40%減少する(2-2)

  • ​地中海料理ダイエットが長期体重減量によく、最もリバウンドが少ない(2-3)

  • 糖尿病予備軍の、耐糖能異常の患者さんに対して、メトホルミン(対糖尿病薬)投与より、生活週間改善の方が有効である(3-1)

  • トランス脂肪酸を多価不飽和脂肪酸に変えるのが、糖尿病発症リスクを抑えるのには最も良い方法である(3-2)

  • 2型糖尿病の方に生活処方箋で経過を見ると、従来の医療と比較して平均年間803$医療費の削減につながった。(3-3)

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慢性閉塞性肺疾患(COPD)

  • 定期的運動はCOPD4年生存率を延長する。COPDでは運動をするしないかで、予後が顕著に差異が出る。(4-1)

  • 定期的運動はCOPD患者の入院・死亡リスクを30%下げる。(4-2)

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過敏性腸症候群

  • 症状による確かな診断があれば、血液・便検査・大腸内視鏡検査との正診率に差はない。つまり診察のみで、追加検査は不要である。(5-1)

  • 低FODMAP食、グルテンフリー食により、症状が改善しうる。(5-2)

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一過性脳虚血発作

  • 週3回以上の激しい運動または週5回以上の中等度の運動が有効。(6-1)

  • 野菜、果物、玄米、減塩が脳梗塞予防の食事の基本になる。(6-2)

  • 炭水化物摂取を5%減らして飽和脂肪酸に置き換えることにより、脳卒中の発生リスクが20%減る。(6-3)

  • 長時間労働者は脳梗塞のリスクが優位に上がる。(6-4)

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安定狭心症

  • 野菜、果物、豆は新血管疾患以外の疾患による死亡率を抑制する。ソーセージなどの加工肉を毎日50g以上取れば、冠動脈疾患リスクを40%押し上げる。(7-1)

  • 毎日運動することで心血管リスクを下げることができる。休日などにまとめて運動しすぎるのは逆効果である。(7-2)

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骨粗鬆症

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睡眠時無呼吸症候群(SAS)

  • 1日20分の散歩で骨折は予防できる。

  • 閉経後でも筋力トレーニングにて骨密度と下肢筋力が改善する。(8-1)

  • ダイエット+有酸素運動は骨密度を低下させる。筋力トレーニングを組み合わせることが必要である。(8-2)

  • 転倒予防にはバランス練習が最も効果的である。(8-3)

  • SASは大きく体重の影響を受ける。10%体重増加でAHIが32%増加する。逆に10%体重が減るとAHIが26%減少した。食事+運動による減量プログラムで、CPAPを併用しないでSASは十分完治しうる。(9-2)

  • 口腔・下咽頭筋のトレーニング(筋機能療法(Myofunctional Therapy:MT))によって睡眠指数は改善する。(9-3)

【参考文献】

  1. 高血圧

    1. Effects of the DASH diet alone and in combination with exercise and weight loss on bloodpressure and cardiovascular biomarkers in men and women with high blood pressure: the
      ENCORE study. Arch Intern Med 2010 Jan 25;170(2):126-135.

       

    2. Appel LJ, Moore TM, Obarzanek E, Vollmer WM, Svetkey LP, Sacks FM, et al. A clinicaltrial of the effects of dietary patterns on blood pressure. N Engl J Med 1997 Apr17;336(16)1117-24
       

    3. Lonn EM, Bosch J, Lopez-Jaramillo P, Zhu J, Liu L, Pais P, et al. Blood-PressureLowering in Intermediate-Risk Persons without Cardiovascular Disease. N Engl J Med2016 May 26;374(21):2009-2020
       

    4. Bibbins-Domingo K, Chertow GM, Coxson PG, Moran A, Lightwood JM, Pletcher MJ, et al. 
      Projected effect of dietary salt reductions on future cardiovascular disease. N Engl J Med 2010 Feb 18;362(7):590-599.

       

    5. Sacks FM, Svetkey LP, Vollmer WM, Appel LJ, Bray GA, Harsha D, et al. Effects onblood pressure of reduced dietary sodium and the Dietary Approaches to StopHypertension (DASH) diet. DASH-Sodium Collaborative Research Group. N Engl J Med2001 Jan 4;344(1):3-10.
       

  2. 脂質異常・肥満症

    1. Ekelund U, Steene-Johannessen J, Brown WJ, Fagerland MW, Owen N, Powell KE, etal. Does physical activity attenuate, or even eliminate, the detrimental association of sittingtime with mortality? A harmonised meta-analysis of data from more than 1 million men andwomen. Lancet 2016 Sep 24;388(10051):1302-1310.
       

    2. Wen CP, Wai JP, Tsai MK, Yang YC, Cheng TY, Lee MC, et al. Minimum amount of
      physical activity for reduced mortality and extended life expectancy: a prospective cohort
      study. Lancet 2011 Oct 1;378(9798):1244-1253.

       

    3. Arem H, Moore SC, Patel A, Hartge P, Berrington de Gonzalez A, Visvanathan K, et
      al. Leisure time physical activity and mortality: a detailed pooled analysis of the dose-
      response relationship. JAMA Intern Med 2015 Jun;175(6):959-967.

       

    4. Larsen TM, Dalskov SM, van Baak M, Jebb SA, Papadaki A, Pfeiffer AF, et al. 
      Diets with high or low protein content and glycemic index for weight-loss maintenance. N Engl J Med 2010 Nov 25;363(22):2102-2113.

       

    5. Schwarzfuchs D, Golan R, Shai I.
      Four-year follow-up after two-year dietary interventions. N Engl J Med 2012 Oct 4;367(14):1373-1374.

       

  3. 糖尿病

    1. Bibbins-Domingo K, Chertow GM, Coxson PG, Moran AE, Lightwood JM, Pletcher MJ, etal. Reductions in cardiovascular diseasae projected from modest reductions in dietary salt.N Engl J Med 2010 Feb 18;362(7):590-599
       

    2. Salmeron J, Hu FB, Manson JE, Stampfer MJ, Colditz GA, Rimm EB, et al. 
      Dietary fat intake and risk of type 2 diabetes in women. Am J Clin Nutr 2001 Jun;73(6):1019-1026.

       

    3. Yates T, Haffner SM, Schulte PJ, Thomas L, Huffman KM, Bales CW, et al. 
      Association between change in daily ambulatory activity and cardiovascular events in people with impaired glucose tolerance (NAVIGATOR trial): a cohort analysis. Lancet 2014 Mar 22;383(9922):1059-1066.

       

  4. 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

    1. Waschki B, Kristen A, Holz O, Muller K, Meyer T, Watz H, Magnussen H.
      Physical activity is the strongest predictor of all-cause mortality in patients with COPD. CHEST 2001 Aug;140(2):331-342.

       

    2. Garcia-Aymerich J, Lange P, Benet M, Schnohr P, Anto JM. 
      Regular physical activity reduces hospital admission and mortality in chronic obstructive pulmonary disease: a population based cohort study. Thorax 2006 Sep;61(9):772-778.

      ​​

  5. 過敏性腸症候群​

    1. Han MAT, Altayar O, Hamdeh S, Takyar V, Rotman Y, Etzion O, et al. 
      Rates of and Factors Associated With Placebo Response in Trials of Pharmacotherapies for Nonalcoholic Steatohepatitis: Systematic Review and Meta-analysis. Clin Gastroenterol Hepatol 2019 Mar;17(4):616-629.e26.

       

    2. Floch MH, Narayan R. 
      Diet in the irritable bowel syndrome. J Clin Gastroenterol 2002 Jul;35(1 Suppl):S45-52.

       

    3. Halmos EP, Power VA, Shepherd SJ, Gibson PR, Muir JG. 
      A diet low in FODMAPs reduces symptoms of irritable bowel syndrome. Gastroenterology 2014 Jan;146(1):67-75.e5.

       

    4. Biesiekierski JR, Newnham ED, Irving PM, Barrett JS, Haines M, Doecke JD, et al. 
      Gluten causes gastrointestinal symptoms in subjects without celiac disease: a double-blind randomized placebo-controlled trial. Am J Gastroenterol 2011 Mar;106(3):508-14; quiz 515.

       

  6. 一過性脳虚血発作

    1. Kivimaki M, Jokela M, Nyberg ST, Singh-Manoux A, Fransson EI, Alfredsson L, et al. 
      Long working hours and risk of coronary heart disease and stroke: a systematic review and meta-analysis of published and unpublished data for 603,838 individuals. Lancet 2015 Oct 31;386(10005):1739-1746.

       

    2. Micha R, Penalvo JL, Cudhea F, Imamura F, Rehm CD, Mozaffarian D. 
      Association Between Dietary Factors and Mortality From Heart Disease, Stroke, and Type 2 Diabetes in the United States. JAMA 2017 Mar 7;317(9):912-924.

       

    3. Turan TN, Nizam A, Lynn MJ, Egan BM, Le NA, Lopes-Virella MF, et al. 
      Relationship between risk factor control and vascular events in the SAMMPRIS trial. Neurology 2017 Jan 24;88(4):379-385.

       

  7. 安定狭心症

    1. Antithrombotic Trialists' (ATT) Collaboration, Baigent C, Blackwell L, Collins R, Emberson J, Godwin J, et al. 
      Aspirin in the primary and secondary prevention of vascular disease: collaborative meta-analysis of individual participant data from randomised trials. Lancet 2009 May 30;373(9678):1849-1860.

    2.  Miller V, Mente A, Dehghan M, Rangarajan S, Zhang X, Swaminathan S, et al. 
      Fruit, vegetable, and legume intake, and cardiovascular disease and deaths in 18 countries (PURE): a prospective cohort study. Lancet 2017 Nov 4;390(10107):2037-2049.

       

  8. 骨粗鬆症

    1. Curtis J.R, Delzell E, Chen L, Black D, Ensrud K, Judd S, et al.
      The relationship between bisphosphonate adherence and fracture: Is it the behavior or the medication? Results from the placebo arm of the fracute intervention trial.J Bone Miner Res. 2011 Apr:26;683-688

    2. Robertson MC, Gillespie LD. 
      Fall prevention in community-dwelling older adults. JAMA 2013 Apr 3;309(13):1406-1407.

       

    3. Villareal DT, Aguirre L, Gurney AB, Waters DL, Sinacore DR, Colombo E, et al. 
      Aerobic or Resistance Exercise, or Both, in Dieting Obese Older Adults. N Engl J Med 2017 May 18;376(20):1943-1955.

       

    4. Watson S, Weeks B, Weis L, Harding A, Horan S, Beck B. 
      High-Intensity Resistance and Impact Training Improves Bone Mineral Density and Physical Function in Postmenopausal Women With Osteopenia and Osteoporosis: The LIFTMOR Randomized Controlled Trial. J Bone Miner Res 2019 Mar;34(3):572.

       

  9. 睡眠時無呼吸症候群(SAS)

    1. Camacho M, Certal V, Abdullatif J, Zaghi S, Ruoff CM, Capasso R, et al. 
      Myofunctional Therapy to Treat Obstructive Sleep Apnea: A Systematic Review and Meta-analysis. Sleep 2015 May 1;38(5):669-675.

    2. Peppard PE, Young T, Palta M, Dempsey J, Skatrud J. 
      Longitudinal study of moderate weight change and sleep-disordered breathing. JAMA 2000 Dec 20;284(23):3015-3021.

ひびの入ったコンクリート壁

​メンバー紹介

各治療領域のスペシャリストが​皆様の心身に向き合う。

医療アドバイザー

渡邉 健太郎

2004年 東京慈恵会医科大学卒業

2004年 附属病院にて勤務
2006年 札幌中村記念病院・函館脳神経外科病院勤務
2011年 アメリカ・デューク大学にて研究
2015年 フランス・ラリボワジエール病院での最先端の脳手術研修
2017年 東京慈恵会医科大学脳神経外科学講座入局

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東京都渋谷区神宮前3丁目5−7 BASE神宮前 B1F

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